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食品栄養比較小隊 ~ 食品栄養成分表の比較一覧


 食品に含まれる栄養成分を見やすくグラフ化した比較一覧です。
 健康志向や体質改善・ダイエットなど、摂取する食品の栄養成分チェックにおすすめです。

※食品データは、「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」から引用しています。
 詳細資料・関連資料などは文部科学省のホームページを御参照下さい。




食品群別の『食品栄養成分表の比較一覧』の解説


 各食品群に別れた『食品栄養成分表の比較一覧』では、食品に含まれる各栄養成分の物理的な数値表示と、食品群内または全食品における各栄養成分の最大値と比較した割合をグラフ化して表示しています。



栄養比較対象の最大値切り替えパネル
【リセット】ボタン
 ページの再読み込みを行い初期化します。困ったらとりあえずリセットボタンを押して下さい。
 また、ブラウザのキャッシュ機能により、古いモノが更新されずに残っている場合があります。
 特にJavaScriptのファイル(食品データやプログラムなどで使用)は、古いモノが頑固に残っている場合があります。その為、何かおかしいと思ったら、リセットボタンを何度か押してみて下さい。

【栄養比較対象の最大値】切り替えラジオボタン
 食品に含まれる各栄養成分の比較対象を、食品群内での最大値か、全食品での最大値かを切り替えます。
 食品群内の最大値との比較では、少量の栄養素でも割合が大きくなる傾向です。
 全食品を通しての栄養成分の比較に用いる場合は、「全食品での最大値」側に切り替えて御使用下さい。




『表示する食品カテゴリーの選択』パネル

表示する食品カテゴリーの選択パネル
【全選択】ボタン
 全ての食品カテゴリーを選択状態(表示)にします。
 ただし、『閉じる』ボタンで非表示にした食品テーブルで、カテゴリーが選択中だったモノは、非表示フラグが保持されている為、非表示となります。
 この場合、『再表示』ボタンを押すと非表示フラグが解除され、全ての食品テーブルが表示されます。

【全解除】ボタン
 全ての食品カテゴリーを非選択状態(非表示)にします。
 この際、「閉じる」ボタンで付けた非表示フラグは解除されますので、再びカテゴリーを選択すると、全ての食品テーブルが表示されます。

【再表示】ボタン
 食品カテゴリーで選択状態にある食品のうち、各食品テーブルの『閉じる』ボタンで非表示にした食品を再表示します。
(全ての非表示フラグを解除)

【カテゴリー名】チェックボックス
 食品カテゴリーを個別に選択(表示/非表示)します。
 チェックボックスを外した(非選択)カテゴリーの食品テーブルの非表示フラグは全て解除されます。





『表示する栄養成分の選択』パネル

表示する栄養成分の選択パネル
【全選択】ボタン
 全ての栄養成分を選択状態(表示)にします。

【全解除】ボタン
 全ての栄養成分を非選択状態(非表示)にします。

【栄養成分名】チェックボックス
 栄養成分を個別に選択(表示/非表示)します。


【食物繊維総量】
 水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の合計の値。

【β-カロテン当量】
 β-カロテン当量
  =β-カロテン+(1/2)α-カロテン+(1/2)β-クリプトキサンチン

【レチノール活性当量】
 レチノール活性当量
  =レチノール+(1/12)β-カロテン当量

【食塩相当量】
 食塩相当量=ナトリウム量×2.54





『食品テーブル』

【トップへ戻る】ボタン
 ページトップへ移動します。

【閉じる】ボタン
 表示中の食品テーブルを個別に非表示にします。
 この際、非表示フラグがセットされます。
 非表示にした食品テーブルを再び表示するには、『食品カテゴリーの選択』パネルにある『再表示』ボタンを押すか、その食品カテゴリーを一度非選択にしてから再度選択します。







(利用規約)